2008'06.28 (Sat)
人生の地図。 2
当時、22歳だった私は何か物足りなさを感じていた。
仕事・遊び・すべてにおいて・・・
そして、高橋渉の本がきっかけで海外に行きたいと思うようになった。
自分の知らない世界で色んな物を感じたい。 そう思った。
ちっちゃい世界ではなく、でっかい世界が見たくて日本を飛び出したかった。
必要なのは勇気ではなく、覚悟。
決めてしまえば、すべては動き始める。
この言葉で、覚悟を決めた。 背中を押してくれた。
この言葉が無かったら、ちっぽけな世界でもがいたままだっただろう。
行動にしてしまえば、やるしかない。
その1歩が大事なんだ。
これから先も必要な物。 勇気と覚悟。
ムダにしたくない人生、何でもやってみよう!!
仕事・遊び・すべてにおいて・・・
そして、高橋渉の本がきっかけで海外に行きたいと思うようになった。
自分の知らない世界で色んな物を感じたい。 そう思った。
ちっちゃい世界ではなく、でっかい世界が見たくて日本を飛び出したかった。
必要なのは勇気ではなく、覚悟。
決めてしまえば、すべては動き始める。
この言葉で、覚悟を決めた。 背中を押してくれた。
この言葉が無かったら、ちっぽけな世界でもがいたままだっただろう。
行動にしてしまえば、やるしかない。
その1歩が大事なんだ。
これから先も必要な物。 勇気と覚悟。
ムダにしたくない人生、何でもやってみよう!!
2008'06.25 (Wed)
人生の地図。
久々にこの本を読んだ。
高橋渉の本は好き。 どの本を読んでも、なんか考えさせられる。
言葉1つ1つが心に沁みる
もっと肌で。もっと身体で。
自分の身体に宿る感性を信じずに、
いったい、なにを信じるんだ?
BELIEVE YOUR トリハダ
鳥肌は、嘘をつかない。
人生は感性で決める。
この本に出会ったのは、当時私が横浜のカフェでバイトをしている時だった
そのバイト先に、本棚がありそこに置いていた本だった
ピエロの格好をした男の子が表紙になっていて、『人生の地図』と書いてあった。
人生は旅だ。自分だけの地図を描こう。
これに、何か惹かれた私は店長に言ってこの本を借りて読んだ。
この本に出会っていなければ、私はニュージーランドには行っていなかったと思う。
つづく・・・
高橋渉の本は好き。 どの本を読んでも、なんか考えさせられる。
言葉1つ1つが心に沁みる
もっと肌で。もっと身体で。
自分の身体に宿る感性を信じずに、
いったい、なにを信じるんだ?
BELIEVE YOUR トリハダ
鳥肌は、嘘をつかない。
人生は感性で決める。
この本に出会ったのは、当時私が横浜のカフェでバイトをしている時だった
そのバイト先に、本棚がありそこに置いていた本だった
ピエロの格好をした男の子が表紙になっていて、『人生の地図』と書いてあった。
人生は旅だ。自分だけの地図を描こう。
これに、何か惹かれた私は店長に言ってこの本を借りて読んだ。
この本に出会っていなければ、私はニュージーランドには行っていなかったと思う。
つづく・・・
テーマ : **おすすめbook!!** - ジャンル : 本・雑誌
2008'02.25 (Mon)
『余命1ヶ月の花嫁』
こないだ本屋さんに行って目に止まり、気になって購入。
知っている人もいるかも知れないですが、以前TV(イブニング5)で放送されていたらしいです。
見たかった。
このお話は、千恵さんと言う女性が24歳の若さで乳がんと闘って生涯を綴ったお話でした。
泣きながら読んだお話です。
癌と宣告され、1度胸を切除し過ごしていたのですが新たに癌細胞が他のところに転移している事が発覚。
それから、千恵さんは再度癌と闘い毎日毎日を生き抜いているお話です。
千恵さんの言った『明日が来ることは軌跡・・・』その言葉が心に残っています。
何気なく毎日を過ごしている人もいれば、1日1日を一生懸命生きている人もいる
人間、いつどうなるかって分からないから大切に毎日を過ごさないといけないと思いました。
彼女と歳が近い事もあり、自分も乳がんになったら・・・っていうのも考えました。 自分の余命が後1ヶ月と言われたら自分はどうするんだろう...って。はたして、千恵さんみたいに前向きに生きて行く事が出来るのだろうか。
毎日、一生懸命生きている千恵さんが凄いなぁ〜って思いました。
病気との闘いでしたが、毎日笑顔で凄く幸せそうに送っているそんな彼女は強い女性だと思いました。
癌は他人事でもないなって実感。
若い人の癌は進行が早いので早期発見が命取りになってしまう。
切ないお話ですが、色んな物を教えてくれた そんな本でした
詳しい内容は↓に記載されています。
http://blueginkgo.cocolog-nifty.com/ginkgo/2007/07/124_7dab.html
知っている人もいるかも知れないですが、以前TV(イブニング5)で放送されていたらしいです。
見たかった。

このお話は、千恵さんと言う女性が24歳の若さで乳がんと闘って生涯を綴ったお話でした。
泣きながら読んだお話です。
癌と宣告され、1度胸を切除し過ごしていたのですが新たに癌細胞が他のところに転移している事が発覚。
それから、千恵さんは再度癌と闘い毎日毎日を生き抜いているお話です。
千恵さんの言った『明日が来ることは軌跡・・・』その言葉が心に残っています。
何気なく毎日を過ごしている人もいれば、1日1日を一生懸命生きている人もいる
人間、いつどうなるかって分からないから大切に毎日を過ごさないといけないと思いました。
彼女と歳が近い事もあり、自分も乳がんになったら・・・っていうのも考えました。 自分の余命が後1ヶ月と言われたら自分はどうするんだろう...って。はたして、千恵さんみたいに前向きに生きて行く事が出来るのだろうか。
毎日、一生懸命生きている千恵さんが凄いなぁ〜って思いました。
病気との闘いでしたが、毎日笑顔で凄く幸せそうに送っているそんな彼女は強い女性だと思いました。
癌は他人事でもないなって実感。
若い人の癌は進行が早いので早期発見が命取りになってしまう。
切ないお話ですが、色んな物を教えてくれた そんな本でした
詳しい内容は↓に記載されています。
http://blueginkgo.cocolog-nifty.com/ginkgo/2007/07/124_7dab.html
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